アメトーークによると、「悟空+ベジータ=ベジット」とかあるらしい。
ドラゴンボール芸人面白い。どらえもん芸人も面白い。
アメトーークの企画はとにかく素晴らしい。イジリー岡田だけは二度と出すな!
ドラゴンボールとかよく知らない私は常に蛍原視点。蛍原「しっぽ取る作業とかあんの?」
蛍原いいなあ。蛍原と付き合ったら楽しそうだなあ。"アメトーークの時の"蛍原がいい。



蛍原はさておき、酢こんぶは戦士がLv6になった。
もうちょっとでまともな装備が着れるようになる。ずっとチョコボ装備でやってやろうと
思ってたけど、情がわいてしまった。

最近の私は、酢こんぶに対して只ならぬ愛情を抱いている。
だからミスラは危険なんだ。ミスラに手を出すとこうなるんだ。意味がよくわからない。

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何が危険って、このヒーリングの姿。可愛いにも程がある。とんだ親バカになった気分。
酢こんぶが可愛くて仕方ない。酢こんぶになりたい。酢こんぶ食べたい。

会社の私のデスクには酢こんぶが常駐している。
フレは「酢こんぶ食べてるOLってwwwwwww」とか言ってバカにしていたけど、
酢こんぶのあの、食感、酸味、昆布の風味そして口の中で徐々に溶けていく素晴らしさが
分からないとは、何とも気の毒だなと思う。都こんぶは小さくて携帯に便利。駅のホームでも買える。
赤いレトロなパッケージも魅力的。
※私は中野物産株式会社のまわしものとかじゃありません。



0927.jpg
何だこの妖気!酢こんぶはLv6にしてついに超人的なパワーを習得したらしい。
やっぱり酢こんぶはただのミスラとは違う。覚醒遺伝で奇跡的に生まれたおかしいミスラに違いない。

ただならぬ妖気につられるように、外人が酢こんぶに話しかけてきた。
外人ならいつでもウェルカムだ。酢こんぶの冒険の一番の楽しみは外人との会話。

ヒューム男「hi」
酢「hi, what's up?」

酢こんぶ、とりあえず気さくな挨拶をしてみる。
妄想の中ではヒューム男とハイファイブだ。What's up dawg?

ヒューム男「u want a pearl for linkshell?」

LSに誘っているらしい。LSの誘いなんてメインのNachikaですら滅多にないことなのに!
ミスラすごいな。ミスラパワーってすごいんだな。
でも、さすがにまだLSは敷居が高すぎる。英語漬けのレベル3程度では、本場の奴らの
スラング混じりの日常英会話についていけなさそうな気がする。

早速おじけづく酢こんぶ。
酢「ah...thanks, but i can speak very little English. sorry」

ヒューム男「lol...ok. looks good to me」

これがよく分からなかった。予想だと「僕からはよく見えるよ(英語が)」だと思うけど自信がない。
酢こんぶ、更におじけづく。
酢「thanks anyway. bye」

後になって考えてみれば、殆ど話せないにしろ外人LSをもらっておけば、
英語のためのいい勉強ツールになったかもとちょっと後悔した。
でも、「やっぱりちょうだい!」とか言うのもNeedyだしな。Needyっていうのは直訳すると
"貧困な"という意味だけど、「しつこい・ウザい」という意味でも使われるらしい。
何かルー大柴のブログみたいになってきた。

次に外人から誘われたら貰う事にしよう。


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はじめて死と向き合う酢こんぶ。人生とは何だろうか。ミスラとは何か。



...CONTINUE
自分の部屋の中で、一番長く居座っている場所。目指すはレトロ&ガーリー
もっと雑貨屋さんみたいな感じにしたい。


結構派手目なので目をやられるかもしれません。





...CONTINUE
今週は、残業やら何やらでまとまったプレイ時間がなかったため、
いつもにも増して地味なFFプレイ日記。
地味すぎてこれをもはやFFと呼べるのかすらあやしい。


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しばらく放置していた釣りスキル上げ。太公望どころか師範すら手が届かない気がする。
船に乗って2往復⇒0.2アップ。ベッフェルマリーンとコーンカラマリがいい感じ。
未だ42のまま。


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ソロENM。飛命+のコルセア弾が欲しかったけど出なかった。
箱を開けるまでマネキン男が消えなくて怖かった。

ENM自体はあっさり終わったけど、実はここに来るまでが大変だった。

0922b.jpg
テレポデムくれませんか?1000ギルでおねがいします・・・。

こんな子ガルカがテレポを頼んでるというのに、まったくタクシーがつかまらない。
何て非情な町なんだ!ジュノめ!!ジュノ爆破してやる!!・・・などと思いながら
シャウトを続けるが、一向につかまらない。
自分で自分が可愛そうになる。というか子ガルカが可愛そうになる。可愛そうな子ガルカ!
親がいないんだろうな・・・、なけなしの1000ギルでデムに行こうとしてるんだよ・・・!もしかして
バストゥークに親を探しに?!ガルカ版母をたずねて3千里!!マルコ!!この子ガルカはマルコだ!
/shout みなさん!このガルカはマルコなんです!!!!!

・・・というシャウトをしそうになる自分を抑え、白門に行きシャウトしたらすんなりつかまった。
何やってんだ。
ここまで(の妄想)に約20分費やす。もう二度とジュノでタクシーシャウトするもんか。



酢こんぶミニッツ物語
Suk070919220428a.jpg
初期ジョブだった黒をLv3でやめ、戦士にチェンジした酢こんぶ。
酢こんぶは、前回のことでえらく外人が気に入り、今後は外人に対しては積極的に
コミニケーションをとっていこうと思っている。


そんな酢こんぶの中の人は、英語漬けをサボリすぎてDSをなくし、昨日までなくしている事にすら
気づかず、昨日になって必死に部屋を探してやっとベッドの下に落ちているのを見つけた。
久々に起動したら、トムだかマイクから電話で「おい、お前ホントに英語勉強する気あんのかよ?」
と英語で言われ、ヒアリングに失敗しNOを選択。「いいえ、全くやる気がありません。」と答えるハメに。

聴き取りペイントは全部出た。おもしろい。
プチブライス女と女の戦いの物語。

今回も、かなり画像盛りだくさんで重〜いので
興味のある方は続きをご覧あれ。



...CONTINUE

テーマ : Blythe*Love!
ジャンル : 趣味・実用
倉庫キャラのミスラでグスタベルグに出てみた。
全く違う種族でやるって、何か新鮮で楽しい。本当は♂キャラ(ガルカかヒューム)で
遊んでみたいって気持ちがあったんだけど、メイン+倉庫3体いて
更にアカウント料金払うのもアレだなと思って、この、一番気に入っている
バスの倉庫番ミスラ「酢こんぶ」を冒険に出してみた。



sukonbu1.jpg
「えいやー!!酢こんぶはやっぱり都こんぶだよ!おいしいよ」
ミスラはやっぱり可愛い。一番可愛い。
装備は手持ちのチョコボジャックとチョコボブーツのみ。


ミミズと遊んでいると、見ず知らずのタルタルがやってきて
近くで酢こんぶをガン見している。この類は明らかに外人だ。
パニックモーションを出す酢こんぶ。
するとタルタル、酢こんぶをパーティーに誘ってきた。

sukonbu2.jpg
ホイホイとパーティーに入る酢こんぶ。日ごろの英語漬けの成果を試すチャンスだ。

酢 「Are you American?」
無言のタルタル。

直後、酢こんぶあえなく死亡。
ここでタルタルがはじめて発言した。

タル 「on」

酢 「what is on?」

onって何?何かのスイッチか?
ミスラの死体見てなんかヤバいスイッチ入っちゃった?


またしても無言のタルタル。

酢 「I return to the 【ホームポイント】」



やはり酢こんぶはまだ他人とコミュニケーションをとるには早かったらしい。
2年近く倉庫番としてモグハウスにひきこもっていたのだから仕方のないことだ。
ましてや相手は外人(発言が少ないため何人かもわからない)。

酢こんぶ、諦めてログイン開始。

酢 「hey タル!! Good luck. bye bye!!」

ログアウト直前。

タル 「No」


なるほど!!on=no ってことか。
あのタルタルの中ではどんだけ時間がゆっくり流れてるんだ。

たった10分くらいの間の出来事だったけど、何だか楽しくてちょっと不思議な10分だった。


酢こんぶのミニッツ物語、次回へ続く。(Sukonbu Lv1 @20くらい)
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