きょうミス・ビアンカは、サチコメとか電話した?

*このエントリは、ブログペットの「ミス・ビアンカ」が書きました。
やっとサンドリア王国軍に入隊することができた。

まずは紹介状をもらいに過去のガルレージュ要塞へいってきた。


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城壁の上から撮った過去ソロムグの景色。空の色が綺麗。
過去世界の空の色は昼も夜も綺麗だなあ。


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昔の要塞は床がちゃんと整備されていて歩きやすい。
なんで穴があいたんだろう。コウモリや骨がいるはずの小部屋も綺麗なテーブルがあったり
ランプの明かりがあって、今の要塞とは全く違っていた。


マップに無い道を迷いながら進み、目的のNPCを見つけて無事に紹介状をもらい
過去サンドリアに戻って、Maincheliteというエルヴァーンに紹介状を渡す。

そこでまた「上空に飛ぶ巨大な火の玉の手がかりを東ロンフォールから3つ見つけて来い」
と命令され、見つけにいくことに。面倒くさいなあーとか思いながらも、忠実に命令に従って
手がかりを集めてきた。入隊するのも楽じゃない。

戻ってイベントがはじまると、やっとの思いで集めてきた3つの手がかりを、スペンサーという男と
ヒゲ男に奪われる。そこに、王国軍のロンジェルツ隊長が現われ、ヒゲ男に
ウジ虫野郎、二度とこんな騒ぎを起こすな」とひどい暴言を吐きちらし、Nachikaには
「棺桶に入るか、この世から消え去るまで貴様は俺の指揮下だ!
わかったらすぐにカンパニエの説明を受けて来い、走っていけ!!」と怒鳴りつけ
ダッシューズを渡してきた。恐ろしい。

ひどい軍に入ってしまった。
ウィンダスのタルタル部隊のほうを選んだ方が身のためだったかも知れない。


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Nac080104180418a.jpg

キキルン年なので、キキルンの被り物でも被って撮ればよかったんだけど、
いざという時に持ち合わせておらず、結局、一年中収納家具にしまわれ使われる事の
ないであろうキキルン帽子。ハット?名前もあやふやだ。

今年も自分のペースで楽しんで遊ぼうと思います。
そして今年も地味で地味で地味ーーで、どうしようもないFF日記を繰り広げることかと
思いますが、どうか暖かい目で見守ってやってください。



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