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最近はカンパニエの待ち時間に片手剣スキルを上げている。現在スキル195。240までまだ長い。
FF11用語辞典で「サベッジブレード」を調べたら、別名「ヒャッホイブレード」と言うらしい。
エルヴァーン♂だと飛翔中に海老反りするらしい。
きっとエルヴァーン♂は体の様々な部位があらぬ方向に向きやすい体質なんだろう。

私も早くヒャッホイブレードでヒャッホーイしたい。
リヤベルのLv上げも兼ねてスキル上げの旅に出るためにも、赤をせめてLv74にしたい。
何かをするために何かをしなければならないFF11。


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この前、生まれて初めてエンエアロを使った時の様子。


続きはフレとカンパニエ

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きょうはNachikaと感謝しようかな。
Nachikaは連絡してくれるかな。

*このエントリは、ブログペットの「ミス・ビアンカ」が書きました。
かなり久しぶりにサンド護衛に参加したらこんな真っ白なパンツと遭遇した。

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これだから護衛ってのはやめられないんだ。(オヤジか)

しかもこの女子ヒュームさんに「ぱんつ(*´д`*)」って言ったら
「うむ」って言ってた。白パンツはいておいてそのキャラ!萌え殺す気かー!

ずっと前にレベル上げパーティにいた、これもまた女子ヒュームさんなんだけど、口調がずっと
ありがとう♪」とか「どういたしまして〜☆」とかなのに、休憩しましょうかーってなった時

便所いってくる

と発言した時には笑い死ぬかと思った。

最近はこういう面白い逸材と、野良パーティなどで一緒になれる機会が少なくて少し寂しい。


続きはヴァレンティオン・デーの話。

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フェローシップクエスト「ふたりの想い」をやった。

前回の肩カニ事件を反省しリヤベルに新しい盾を買い、ルト・ミュリラーに渡しに行くと・・・

ルト 「リヤベルが怪我して病院に運ばれたのよ!!

ルトの話だと、クフィム島にいる強力なモンスターに単身挑んで、怪我を負ったとか・・・
リヤベル!私のリヤベルがーーーー!!

慌ててモンブロー医師の元へ駆けつける。

モンブロー 「あ、リヤベルさん。Nachikaさんがお見舞いに来てくれましたよ」

リヤベル 「別に大した怪我じゃないのにお見舞いなんて大袈裟だよ」

モンブロー 「そんなこと言わずに、せっかくだから送ってもらえばいいじゃないですか」

リヤベル 「大丈夫だよ。ひとりで帰れるよ」

リヤベル〜〜〜!。・゚・(ノД`)・゚・。 なんでそんなにそっけないの?!
やっぱりカニ?カニ装備について言及したから?カニが原因?(全く違う)
そしてランデヴーポイントで、オシャレについて ⇒ どれも似合っていない、を選択したせい?!

ルトの所へ戻ると再びイベント。

リヤベルが挑んだクフィム島のモンスターについて教えてくれた人物、フォクルマンという
エル爺さんが出てくる。
このクエストは、"フォクルマン"と、かつての相棒"ペンブローク"の物語。

フォクルマンの過去の話を聞き、リヤベルにシグナルパールで連絡を取りどこにいるのかと聞いても・・・

リヤベル「……別にどこでもいいじゃない。今忙しいから。またね。」

これはもう直接会ってカニのことを謝らなければ!(カニ関係ない)
リヤベルはどうやらまた一人でクフィムに向かったらしく、後を追うことに。


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クフィム島E-6にあるGiant Footprintを調べると、例のいわくつきモンスターが出現。


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「ペラジアさんの仇だ! リヤベル……こないだはカニの事、ごめんね!」


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「カニもリヤベルも悪くないんだよ!何なら、肩からモルボルの足が大量に生えててもいいよ!」


こうして、一人の女の命と男の友情を引き裂いたモンスターを倒し終えると・・・
リヤベル「……なんで来たの?あたし一人でも、倒せたのに。……先に戻るね。」

リヤベル待って・・・リヤベルーーーー!!
もうおしまいだ・・・

リヤベルとの楽しい日々が走馬灯のように蘇り、落ち込みながらルトの所へ戻る。
どうやらリヤベルは、いつも頼ってばかりだから一人でもやれるんだって証明したかったらしい。
何て健気なリヤベルなの。゚(゚´Д`゚)゚。

そしてフォクルマンとペンブロークの再会のイベント。
(このイベントで感動して泣いた。)

二人の感動的な再会シーンを見て、リヤベルの心も解きほぐされたようだ。
リヤベル 「あたしにもNachikaが必要なの。意地を張っちゃってごめんね。これからもよろしくね!」

リヤベルのレベル上限が60になった!おめでとうリヤベル。

クエストのストーリー上ではリヤベルと仲直りできてよかった。
でも何となく、カニ装備をやめさせたことでまだリヤベルが怒ってるような気がするのは気のせいか。
学者のレベル上げが、リヤベルのおかげで楽しい最近。


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長い間リヤベルのレベル上げをさぼっていて、このなんとかなんとかっていう胴装備に
見飽きてきた矢先に、虚ろなる闇の調査でリヤベルのレベルが上がったらしく・・・


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「お待たせ〜、あたし頑張るねっ!」
「えっ……」

※以下妄想


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「さ、はじめよっ!」
「リヤベル……」
「なあに?どうしたっていうのよ」


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「リヤ……あでっ!」
「Nachika、オークに遠隔攻撃されてるよ。早く戦闘しようよ」


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「……肩のところに…トゲトゲが……」
「え?なあに?」


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「……カニ……カニが……」
「ちょっと、なんなのよ〜」

「カニの……カラ……カラパス……」
「いい加減にしてくれない?何だっていうのよ」


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「ちょっと!何なの?」
「いいんだよ!何でもないよ!…ただちょっとびっくりしただけ。だってリヤベル、
いきなり肩にカニ殻つけて出てくるからさ……」
「何よ、カニくらいで。カニがそんなにいけないっていうの?カニに何の罪があるのよ」

「いけないなんて言ってないよ、ただ、なんていうか、びっくりしたんだよ
さっきまでほら、シックな装備だったからね、それがいきなり肩にカニとなるとさ
えっ、何?何その装備、何その肩のところ、すごい、超カニ付いてるんだけど、とか何とか
思っちゃってさ、ひとことカニですよと前置きがあったら?まだ心の準備ってものもさ……」

「あ〜うるさ〜〜い!」

「リヤベル……ごめん。ただほら、昨日まで我が子の様に可愛がって育ててきたリヤベルが
いきなり肩にカニつけて出てきてごらんよ。えっ、リヤベルってこういう系だったの?あれ?そっか
おかしいな、今までの感じだと普通に鋼鉄銃士系かなと思ってたけど、あれ、そうか、意外だったな
私一応こんな冷静だけど、リヤベルがその格好で出てきた時、うわ〜!カニだ〜〜うわあああリヤベ…

「きゃっ、もうこんな時間!もう帰るねっ。バイバイ!」


肩にカニ殻を付けて一層たくましくなったリヤベルのお陰で、学者がLv20に到達した。


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